仙台で埋没法を利用して二重まぶたの整形に挑戦してみた

まぶたが薄いからきれいに仕上がった

埋没法埋没法二重について

能面のような仏頂面にうんざり休みが取れないから埋没法にしたまぶたが薄いからきれいに仕上がった

埋没法ではメスで切開を加えることなく、数箇所を医療用の極細の糸で数箇所固定するだけなので、なによいも身体に負担になることもなく、手術自体も30分ほどで終了します。
しかも切開法では手術後は比較的まぶたの晴れが酷く、1週間程度はそれなりのダウンタイムを覚悟しなければならないので、接客する機会の多い私の就業環境にはあっていないようだったので安心して受けることが出来ました。
手術予定日は一応、術後の腫れも心配だったので、連休前後に予定を汲んでもらうことにしました。
手術そのものはメスで切開しないこともありますが、麻酔も行なうので手術中のいたみはまったく感じることはありません。
術後は少しはれてしましたが、手術当日のことで2-3日もすればかなり目立たなくなりました。
仕上がり具合が一番不安でしたが、まぶたの肉が少なかったおかげで埋没法を選択したものの、綺麗な二重のラインを形成することが出来たので満足しています。
手術を受けるまではためらうこともありましたが、今では受けてよかったと思っています。